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2018年02月15日

北方ジャーナル2018年3月号




2月15日発売。お求めは道内有名書店、セイコーマート、インターネットではAmazon、またはオンライン書店『Fujisan.co.jp』、あるいは直接当社(右サイドバーのメールボタンから)までお問い合わせください。

【報道】困窮者支援の拠点襲った悲劇

16人、支え合っていた
札幌・共同住宅火災事件
自立支援「なんもさ」正念場


深夜の住宅街。身寄りのない16人が寄り添うように暮らす下宿が、火に包まれた。防災体制が決して充分とはいえない建物でお年寄りなど11人が命を落としたことで、運営法人の関係者はカメラの前で頭を下げることになる。だがそこは、人も予算も決して充分とはいえない団体が辛くも維持してきた困窮者の最後の砦だった。本当に彼らを支えなくてはならなかったのは、誰なのか――。(小笠原 淳)

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【報道】産廃業者に蹂躙された苫小牧の最終処分場

処理費踏み倒しに窃盗疑惑
訴えられた釧路の業者は取材で反論



解体工事や産業廃棄物(以下産廃)処理をめぐって業界で絶えない話が代金関係のトラブルである。「未払いだ」「約束を果たしている」。そんなやりとりが訴訟や刑事告訴にまで発展しているのが、苫小牧東部開発地域(苫東)にある一般廃棄物・産廃の最終処分場「エコクリーン」を舞台にした事件だ。釧路と由仁から苫小牧へと運び込まれた産廃をめぐる争いは法廷へと持ち込まれ、関係者からはPCBの不法処理を囁く声も聞かれる。いったい現場で何が起きていたのか──。 (本誌代表・工藤年泰)

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【報道】警察と報道の適切な関係とは

「より一層の連携強化を…」
道警、長らく続く記者との懇親会
テレビ局は余興ビデオ上映の慣行



北海道警察は毎年冬、「意見交換会」と称する会合に参加している。警察本部長や各部長、札幌市内の警察署長など幹部職員が、ホテルの宴会場などで地元の記者クラブ関係者と「懇談」する催しだ。長らく続くこの行事では、クラブが道警の活動をまとめたビデオを制作・上映するなど独特の慣行がある。片や法の執行機関、片やその監視者。両者の距離は、果たして適切に保たれているといえるだろうか――。(小笠原 淳)

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【エネルギー】“SS過疎”という疲弊

問題は地域衰退を助長する悪循環
地元での燃料購入がまちを救う!?

道内業界大手が提言「地方のSSは存続できる」



経済産業省は、ガソリンや灯油などを販売するSS(サービスステーション)が3カ所以下の自治体を「SS過疎地」と定義。居住地域におけるSSの不足が、日常的に利用する燃料の供給に支障を及ぼすなど、住民生活にダメージを与えるとして全国的な課題と位置付け、2015年には石油元売各社などと連携して「SS過疎地対策協議会」を設置している。北海道でそのSS過疎地に該当する自治体数は2016年度末時点で62町村。道内全自治体のうち約35%を占める数だ。地方の人口減少や若者のクルマ離れ、低燃費車や安売り燃料チェーンの台頭など構造不況の影響で、地方のSSが厳しい状況に置かれているのは想像に難くない。経産省が中心となって進めているSS過疎地対策の中身や、道内石油事業者の現状などを追った。


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【まちづくり】札幌駅前通まちづくり会社の挑戦

“塩漬けの土地”に出現した賑わい
札幌駅前の「コバルドオリ」とは



JR札幌駅南口の駅前通にヨドバシカメラ(東京都新宿区)が所有する約6300平方メートルあまりの更地(中央区北4西3)に昨年末から動きが出ている。同社がセブン&アイ・ホールディングスの子会社そごう西武から約85億円で取得して以降、7年間に亘ってフェンスに覆われたままになっていたが、土地の一部を利用して「コバルドオリ」と名付けられた飲食・物販ゾーンが営業を始めたのだ。2年間の期間限定の取り組みながら塩漬けだった土地の一部に賑わいが戻るのは久しぶり。これを仕掛けたのは、TMOの札幌駅前通まちづくり会社(札幌市中央区)。同社の白鳥健志社長に「コバルドオリ」の概要と狙いなどを訊いた。

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【経済】「拓銀破綻20年」─そこから私たちは何を学んだか─(5)

最大の教訓は時流に踊らず
「危機感」を持ち続けること



1997年11月17日、北海道拓殖銀行が経営破綻した。すでにあの時から21年目に入っているが、拓銀破綻を引き起こした原因の一つでもある危機対応力の欠如は、昨今の北海道にも蔓延っている。それは、路線縮小問題に立ちすくむJR北海道であり、泊原発再稼働に固執する北海道電力であり、北海道の未来に向けリーダーシップを取ろうとしない道庁だ。それらの今の姿は、拓銀破綻の教訓が生かされているようにはとうてい見えない。むしろ20年目の亡霊が、再び北海道を覆い始めたと言ってもいいかもしれない。本稿では、道銀の笹原晶博頭取や稚内信金・増田雅俊理事長などへの取材を踏まえ、北海道の企業が拓銀破綻から何を学び取るべきかを考えてみた。(企画・執筆=佐久間康介)

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【連載】検証「泊原発は本当に必要なのか」(31)

ごみ収集委託料水増し問題で
監査委員が泊村の行政を批判

報告書でも緩みきった村政が浮き彫りに


1人でごみ収集作業をすることがありながら、長年に亘り泊村から清掃業者が契約通り2人分の委託料を受け取っていた問題。泊原子力発電所から徒歩数分の堀株地区の国道沿いに住む農業・滝本一訓さん(72)は昨年6月、平成27年以前に村が業者に支払った余分な委託料の返還などを求める監査請求を行なったが、納得できる回答を得られなかった。このため滝本さんは次の手段として、40人の村民の署名を添えて事務監査請求を昨年10月に行なった。その監査結果の報告書が1月31日付で滝本さんのもとへ送られてきた。そこでは緩みきった泊村政があらためて浮き彫りされたが、過去の委託料の返還請求は認めず、村長の責任も曖昧のままだった。滝本さんの不満は、さらに募っている。(ジャーナリスト 黒田 伸)

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【ニュース】


■動き始めた日ハムボールパーク構想
 過熱報道の中、北広島が既に王手?

 ──「確定」打った毎日。畑社長コメントで火消しした道新

■暴行疑いの警部補に不起訴処分
 被害訴える巡査部長は民事提訴

 ──捜査4カ月 「嫌疑不十分」と函館地検

■冤罪主張・元巡査の上告を棄却
 懲戒取り消し訴訟も取り下げへ

 ──憤り抑え「支えてくださった皆さまに感謝」

■北海道新聞が遂に100万部割れに
 予想超える無購読世帯の拡大が直撃

 ──経済団体巻き込み就活応援紙としてテコ入れ

■篠路駅周辺再開発で有識者らが提言
 歴史ある札幌軟石倉庫の保存を強調

 ──「残すことは創ること」古き良き地域資源との共生を

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【釧路特集】伊東良孝衆議に訊く

国政での確固たる地位を元に
道東・釧路の課題解決に尽力



釧路市議から政治家生活をスタートし、道議を経て合併(釧路市・阿寒町・音別町)後の“新釧路市”で初代市長を務めた伊東良孝衆議院議員。その伊東衆議ほど道東・釧路を熟知している政治家はいないと言っていい。これまで政府与党の要職を務めながら昨秋の総選挙で圧勝し、現在4期目。選挙後は念願だった衆議院農林水産委員長に就任し、いっそう存在感と影響力を高めている。記録的な不漁に見舞われた漁業や予断を許さない日露関係の行方、追い風が吹く観光業界の課題、さらには国際バルク戦略港湾としてスタートする釧路港のことなど、国政とともに地元・釧路圏の地方創生に尽力する伊東衆議に、地域の展望や課題を訊いた。(1月17日、釧路市内で収録)

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【釧路特集】蝦名大也・釧路市長に訊く

国も力強く後押しする釧路観光
世界へ発信する道東の地域活力



観光立国ショーケースや国立公園満喫プロジェクトといった国の観光立国事業の推進に、地域の自然のイメージをより分かりやすく表現した「阿寒摩周国立公園」への改称。8月に控えるLCCピーチ・アビエーションの釧路│関西線就航など、観光振興に大きな追い風が吹いている釧路市。この追い風を釧根地域だけではなく、十勝やオホーツクとも連携して「ひがし北海道」という広域で盛り上げていこうと尽力しているのが蝦名大也釧路市長だ。誘致を目指している欧州スタイルのIRも、地域の強みである自然の魅力と共生する形で推し進めていく方針だ。一方まちづくりでは、中心市街地・北大通地区での複合文化施設の整備を機に、賑わいの創出に力を入れる。地元活性化に向けた期待や課題を蝦名市長に訊いた。(1月17日収録)

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【釧路特集】サンエスグループ 宮田昌利代表に訊く

釧根活性化へ今こそ挑戦の時
栽培漁業推進や新農業に活路



釧路を拠点に、祖父そして父へと受け継がれてきた電気通信設備業を中核に、今や多岐にわたる事業を展開しているサンエスグループ。イベント映像関連事業や航空公共事業にかかわる施工関係、小型風力発電などの再生エネルギー事業やプロテオグリカンを活用したヘルスケア商品の展開、さらには温浴施設の運営──。それらの事業の陣頭指揮に立つ宮田昌利代表は公職も多数努め、釧路経済界のアドバイザー的役割も果たしている。今年は、グループの核を成すサンエス電気通信が設立から60年、IT時代の到来を先読みして宮田代表が創業したSEMS(サンエス・マネジメント・システムス)が設立30年の節目を迎える。そのような中、攻めの姿勢を強調する宮田代表は、地元経済活性化にこそチャレンジ精神が重要と提言する。(1月22日収録)

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【釧路特集】阿寒湖を世界自然遺産に

「マリモでくしろを盛り上げ隊」が
ご当地ハイボールや体操で啓発運動




“マリモを使ったまちおこし”が釧路で広がりを見せている。仕掛け人は、市内と札幌で合計4カ所の皮膚科クリニックを展開している医療法人社団あさひ会の浅野一弘理事長だ。

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【地方行政】未来を先取りした地方創生

築いてきたICT基盤を活用し
オール岩見沢でつくる健康都市



空知管内の岩見沢市(松野哲市長・人口約8万3千人)は、ICT(情報通信技術)を活用することによって市民生活の質的向上や地域経済の活性化を図る取り組みを積極的に行なっている。自治体として早くから整備した総延長196キロメートルの自営光ファイバ網で衛星通信や地上ネットワーク網を活用。スマート農業の普及、市民の健康寿命延伸に向けた具体的な展開を始めている。こうした取り組みを、北海道大学や北海道教育大学岩見沢校といった教育機関や金融界を加えたオール岩見沢の体制で推進。「農業→食→健康」がシームレスに連携・循環し合う持続可能な地域社会づくりを目指す。同市は2016年6月、全国の自治体では初の「健康経営都市宣言」の認定を国から受けている。「健康」をキーワードに、未来を先取りした地方創生の取り組みとは──。

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【医療】アイソトープ検査装置を備えた注目の「さっぽろ甲状腺診療所」

甲状腺疾患一筋「伊藤病院」の
診療連携施設が札幌でオープン



東京の都心部で1937年に創業し、以来80年に亘って甲状腺疾患の治療一筋に打ち込んできた「伊藤病院」(伊藤公一院長・60床)。この診療連携施設が昨秋、札幌市中央区に「さっぽろ甲状腺診療所」(岩久建志院長)として開院した。東京以外で甲状腺疾患に特化した診療所を展開するにあたり、医療法人社団甲仁会(伊藤公一理事長)を設立。「さっぽろ甲状腺診療所」は、名古屋市に続く全国2カ所目の診療連携施設として整備され、女性に多い甲状腺疾患の早期発見をはじめアイソトープなどを使った最新の検査と治療に取り組んでいるところだ。伊藤病院のエース医師として活躍し、このほど札幌で院長を任された岩久建志医師に甲状腺疾患治療の最前線と抱負を訊いた。

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【連載】戦争遺産をめぐる旅 (34)

若い命を散らした陸軍の特攻隊
南九州市の「知覧特攻平和会館」

沖縄の戦禍に斃れた翼の足跡



太平洋戦争で唯一の地上戦が行なわれ多くの犠牲者を出した沖縄戦で、沖縄本島を包囲したアメリカ艦船に体当たりするための特別攻撃機(特攻機)が連日、本州最南端の鹿児島県知覧町の陸軍知覧飛行場から飛び立った。生還を考えずに爆弾を抱えた飛行機で突っ込むという人類史上例のない無謀な作戦で犠牲になった陸軍所属の若者は総勢1000人を超え、この飛行場から離陸した439人が戦死した。それぞれの遺影と遺書を中心に展示しているのが知覧特攻平和会館で、周辺には特攻基地となった飛行場の遺構などが残っている。現在は南九州市となった知覧町を1月下旬に訪れることができた。知覧特攻平和会館を2回にわたりレポートする。(ジャーナリスト 黒田 伸)

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【人】「灯 心理臨床オフィス」代表 佐々木 智城さん

心身を癒すトラウマ治療
ありのままの自分を解き放ち
安心を得られる生き方を提案



その人の人生を生きにくく、困難なものにしてしまうトラウマ(心的外傷)。災害の経験や犯罪被害、虐待、DV(ドメスティック・バイオレンス)など人によって原因はさまざまだが、本人は意識しなくても幼い頃のトラウマを大人になっても引きずっている人も少なくないという。「灯 心理臨床オフィス」の代表を務める佐々木智城さん(45)は、臨床心理士、ソーシャルワーカーとして精神科クリニックなどで積んだ豊富な経験を生かし、トラウマ治療に特化したセッションを札幌市内でスタートした。心と身体を癒すトラウマ治療。その最前線の情報をお届けする。(聞き手・武智敦子)

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【連載】ルポ 「ひきこもり」(30) ──私が克服した場面緘黙症【後編】

障害と健常の狭間に立つ困難さ

“生きにくさ”を広い視野で捉える社会に

小学4年から24歳までの約13年間、場面緘黙症で苦しみ不登校やひきこもりを経験したが、「途切れのない支援」で念願の大学進学を果たした大橋伸和さん(33)──。今回は、12月20日に続き1月25日に小樽市内で開かれた「ひきこもりサテライト・カフェin小樽」での講演から、大橋さんが大学生活で直面した困難や社会人となってからの挫折について紹介する。「障害と健常の狭間にいる人が何に困っているか。どんなことに生きにくさを感じているか。広い視点で捉えていく社会になれば」。そんな、大橋さんのメッセージから誰もが生きやすい社会とは何かを改めて考えたい。(武智敦子)

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【連載】〝農と食〟北の大地から

十勝の魅力を伝える農民写真家の営み

農家目線で捉えた北の大地と生活
「伝えたいのは仕事をしている姿」



直線の畑や大きな空が広がる十勝の農村風景の美しさを写真で伝えたい──。芽室町内で畑作を営む粟野秀明さんは20年ほど前、農場のホームページ作成をきっかけに農作業や周囲の風景を写真に収め始めた。それが高じて7年前から本格的な撮影に取り組む一方、写真コンテストで入賞を重ねる。昨年暮れから1月にかけて帯広市内で写真展も初開催した。その作品からは、十勝農業の厳しさ、山並みと畑が織りなす大地の魅力、そこで働く人たちの生活感が伝わってくる。写真の醍醐味や農作業との両立、SNSを通じた発信などについて話を聴いた。(ルポライター 滝川 康治)

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【フォトレポート・トピックス】

●サッポロとアークスが限定黒ラベル “名産缶”で北海道150年事業を応援
●追悼 志した政治の道を長男・謙公氏に託し北海道通信前社長・松木慶喜氏が逝去
●釧路市がセコマと連携を強化 災害時の物資供給協定を締結
●土産のロングセラー育てる「研究所」設立 初の事業展開はもりもとと連携
●〝聖地〟昭和新山で今年も雪上のバトル! 国際雪合戦、まもなく開催へ
●一堂に会した“未来のクルマ”「札幌モーターショー2018」
●農民写真家・粟野秀明の世界「農作物を育て、写す」
●キリングループの今期道内戦略 北海道との絆を前面に打ち出す

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【連載コラムなど】
*道北フォトエッセイ
*根掛かり人生
*視点 公共交通をどうする?
*風俗嬢のonとoff
*シネマ
*須賀章雅のよいどれブンガク夜話
*名画の小部屋
*スポーツ筆刀両断
*北海道⇄台湾フィルムプロジェクト
*時計GUYが行く
*新設企業情報
*人物株価
*古本屋女房の“古本的日常"
*乱の女
*僕の妻、乳がんになる
*新連載:デンタルエッセイ

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【今月の表紙】鈴木翁二画
『3月のきたない雪』

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北方ジャーナル
 昭和47年(1972年)創刊。生活者の視点と取材を重視する編集方針を創刊以来のポリシーとし、05年11月からは有限会社Re Studio(リ・スタジオ)が発行。道内有名書店などで毎月15日前後に発売。購読の申し込みや問い合わせ、情報提供などはサイドバーにある「編集部へメッセージ」からどうぞ。
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