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2017年07月17日

ススキノにライブとお酒とガールズが融合した未体験空間が誕生


新感覚のエンタメスポット「Music&Bar Strewberry Jam

 この夏、ススキノに新感覚のエンターテイメントスポットが誕生した。その名は「ストロベリージャム」。生演奏とお酒をキュートなガールズと楽しめるミュージックバーだ。場所はススキノのど真ん中、南6条西3丁目。JR札幌駅から中島公園までを貫く目抜き通りの路面店で、鮮やかな赤を基調とした内外装はまさに「ストロベリー」な雰囲気を醸し出している。
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Posted by 北方ジャーナル at 13:08Comments(0)ススキノ

2011年10月18日

風俗嬢のOnとOff:なつみさん(ミセスシレナ)




連載第5回の『気になるあの娘のOnとOff』では、イエスグループ札幌の人妻専門店ミセスシレナから注目の新人リンク「なつみ」さんに登場してもらいました。

人当たりもよく、休みの日はおいしいお店を探しに食べ歩くのが好きという一見どこにでもいそうな「奥様」のなつみさんですが、これがまた夜になると豹変するそうで、OnとOffのギャップを楽しむ本企画にピッタリな方でした。  続きを読む


Posted by 北方ジャーナル at 14:20Comments(0)ススキノ

2011年05月13日

ススキノに「SKY GARDEN 365」間もなくオープン!


北海道の美味しさを「屋上」から発信しま~す


 アジアからの観光客受け入れ態勢を充実させようと札幌市内の企業経営者有志などで昨春に設立された社団法人・北海道おもてなし委員会(飯島誠一代表理事)。これまで中国客らにススキノ地区を案内する「インフォメーションセンター」を開設するなど積極的に活動してきた同委員会が5月下旬、「ススキノラフィラ」屋上に「SKY GARDEN 365」をオープンさせる。  続きを読む


Posted by 北方ジャーナル at 20:37Comments(0)ススキノ

2011年04月27日

風俗嬢の休日番外編:撮影現場に潜入





 毎月連載の企画『風俗嬢の休日』。現在発売中の2011年5月号ではいつもと趣向を変えて『番外編』ということでお送りしております。

指名の多い風俗嬢の武器とはいったい何か。

容姿?
それとも人柄?
あるいはテクニック?

 それらも重要な要素ではあるけれども、実は「在籍写真」というのもかなり大事ではないでしょうか。新規のお客さんを掴むということではひとつのカギになるのは間違いありません。

 いつも風俗嬢たちのプライベートをチラリと覗く『風俗嬢の休日』ですが、今回の番外編では、この在籍写真の舞台裏を覗いちゃおうということで、YESグループの撮影現場に潜入してまいりましたー!  続きを読む


Posted by 北方ジャーナル at 17:36Comments(0)ススキノ

2011年04月18日

“新屋台村”を目指す「ススキノ横丁」がテナント募集中!


エントランスはこんなイメージ



 6月上旬にオープンを予定している飲食店を集めた屋台村「ススキノ横丁」が、テナントを募集中だ。開設場所は中央区南6西4で、「すすきの市場」の隣。鉄骨4階建ての空きビル(ギャザービル)1階が“新名所”の場所となる。  続きを読む


Posted by 北方ジャーナル at 00:02Comments(5)ススキノ

2011年03月27日

ススキノ業界人らがエール「頑張れ、小松ちゃん!」


アールクラブの辻本香瑠奈嬢から花束を受け取る小松さん


 46年もの間、ススキノで活躍し、現在ガン患者として闘病中の小松奨さん(71)を励ます会が26日夕、ススキノのサンローゼで開かれた。

 小松さんと言えば、支配人として渡り歩いたクラブは数知れない「伝説の黒服」。その彼が胆管ガンに罹り「余命6カ月」と宣告されたのは昨年10月のことだった。今回の催しは、病を得ても前向きに生きる小松さんを励まそうと関係者が企画したもの。当日は、会場となったサンローゼに「仲間」たち50名以上が集まり、それぞれにエールを贈っていた。  続きを読む

Posted by 北方ジャーナル at 11:53Comments(0)ススキノ

2010年05月20日

風俗嬢の休日:倉本あみさん




 毎月連載の企画『風俗嬢の休日』。現在発売中の6月号ではYESグループの高級ヘルス店『オートクチュール』から倉本あみさんにご登場いただきました!

 このあみさん、実はキャリアが結構長いデス。とりあえず長いとだけ言っておきます。しかも、ず〜〜〜〜ぅっと指名上位を続けている、ちょいと伝説的なキャストさんでございます。

 取材当日は、お店までお迎えに行ったのですが、狐につままれたような気がいたしました。あみさんは、お店の入り口でスタッフさんとニコニコ談笑して待っていて、その佇まいが場違いなことといったら!(失礼)

 これまで見てきた風俗嬢の皆さんの私服は、繁華街ススキノでも埋没しないちょいと派手な感じが多かったように思います。もちろん、フツーの女の子といった感じの方もいましたが、あみさんは違いました。どう見ても、風俗ビルに迷い込んで困惑してる清楚なお姉さん(しかもどこかの名士のお嬢さんという感じ)。いいんでしょうか!? このような方とイロイロしちゃって……。

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Posted by 北方ジャーナル at 15:58Comments(0)ススキノ

2010年04月21日

週刊現代でヨダレ流出



 スクープカラー「杉田かおる ザ・ヘア・ヌード」を目当てに同僚が購入したと思しい週刊現代(5月1日号)を見て、ちょっと枯れ気味の筆者も久々にそそられた。何に、といえばヌードグラビアの前に掲載されている「行列ができる居酒屋」と銘打ったカラー特集である。
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Posted by 北方ジャーナル at 16:38Comments(0)ススキノ

2009年11月24日

「第4回ミスウォーターズGP」は愛咲ゆみかに決定!


写真左から準ミス・秋本まやさん(ススキノ・ニュークラブ「赤門倶楽部」)、ゲスト審査員・桃華絵里さん、GP・愛咲ゆみかさん、準ミス・舞川愛さん(ススキノ・パブクラブ「ダイアナ」)

 道内のパブ・スナック・ニュークラブで働く「一緒に飲めるアイドルNo.1」を決める「第4回ミスウォーターズ・グランプリ」(MWGP、主催・同実行委員会、後援・すすきの観光協会)が11月24日、京王プラザホテル札幌で開催され、愛咲ゆみかさん(ススキノ・ニュークラブ『カフェ・ド・エルミタージュ』所属)がグランプリに決定した。
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Posted by 北方ジャーナル at 23:20Comments(0)ススキノ

2009年07月20日

夜のビアガーデン、「すすきの夜市」


ススキノのど真ん中に巨大なビアガーデンが出現

 夏の夜、札幌の歓楽街ススキノの中心部を歩行者天国にし、今年も巨大なビアガーデンが出現した。界隈で営業する50の飲食店などが出店し、ステージもあり物産市もありのイベント、「すすきの夜市」が今年も7月16日から3日間の日程で開催された。  続きを読む


Posted by 北方ジャーナル at 11:18Comments(0)ススキノ

2009年06月25日

ハゲ男の一夜



 武士は喰わねど高楊枝、定額給付金もやっと入ったことだし微力ながら不況風が吹くススキノに貢献しましょう…というのは言い訳で、実は単に旨いものを喰って旨い酒を飲みたいばかりにススキノへと繰り出したのであった。
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Posted by 北方ジャーナル at 19:12Comments(0)ススキノ

2009年06月18日

連載(第3回) 風俗嬢の休日



風俗嬢の素顔を覗くことをコンセプトに、全国に34店舗ものファッションヘルス店を展開するYESグループから毎月、ススキノのトップアイドルたちが登場する本誌連載『風俗嬢の休日』。現在発売中の7月号にはレッスン・ワンゆいさんにご登場いただきました。
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Posted by 北方ジャーナル at 10:49Comments(0)ススキノ

2009年05月19日

連載(第2回) 風俗嬢の休日



先月号から連載がスタートした『風俗嬢の休日』。今月号にはシレナ2ななさんに登場いただきました。当ブログ記事では、惜しくも掲載に至らなかったお蔵入り写真だけで構成していきましょう。
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Posted by 北方ジャーナル at 18:26Comments(0)ススキノ

2009年04月15日

札幌道劇10周年!5/1は終日3000円!


住所は中央区南6西5道劇ビル。午後12時半開場、一日4回入れ替えなし

 札幌・ススキノにあるストリップシアター「札幌道頓堀劇場」がこの5月、開館10周年を迎える。  続きを読む


Posted by 北方ジャーナル at 13:05Comments(0)ススキノ

2009年04月15日

ススキノ風俗連載バックナンバー

2011年
11月号
『風俗嬢の休日』 ラズベリー・ドール「しゅり」(工事中)
『気になるあの娘のOnとOff』 エムジョ「橘ゆりあ」
10月号
『風俗嬢の休日』 札幌ハレ系「ハレキュン」
『気になるあの娘のOnとOff』 ミセスシレナ「なつみ」
9月号
『風俗嬢の休日』 あわほたる「いちか」(工事中)
『気になるあの娘のOnとOff』 お嬢様協奏曲「新田りこ」(工事中)
8月号
『風俗嬢の休日』 お嬢様協奏曲「碧波うい」
『気になるあの娘のOnとOff』 絶対領域「ゆき」
7月号
『風俗嬢の休日』 ラズベリードール「かな」(工事中)
『気になるあの娘のOnとOff』 ハレンチ女学園「今井ゆきな」(工事中)
6月号
『風俗嬢の休日』 カプリ娘「あいな」(退店)
『気になるあの娘のOnとOff』 シレナ2「こころ」
5月号
『風俗嬢の休日』 番外編
4月号
『風俗嬢の休日』 「joyu」せな(工事中)
3月号
『風俗嬢の休日』 「プラチナ」まな(退店)
2月号
『風俗嬢の休日』 「ダイヤモンドバスト」初音みさ(退店)
1月号
『風俗嬢の休日』 「ココセレブ」わかこ(工事中)  続きを読む


Posted by 北方ジャーナル at 00:00Comments(0)ススキノ

2009年02月19日

「ウチは入ってます」


頑張っているところは頑張っているフーゾク業界

 青木商事の自己破産、飲食ビルの空洞化、ロビンソン百貨店の閉店…。このところ厳寒という言葉しか思いつかないススキノだが、業界関係者と会っていろいろ話を聞くと必ずしも「全滅」というわけではないようだ。そのひとつがいわゆるフーゾクだ。

「いや、ウチはけっこう入ってもらってますよ。むしろ去年の暮れあたりから増えてきている状態です」
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Posted by 北方ジャーナル at 11:07Comments(0)ススキノ

2009年02月05日

第60回さっぽろ雪まつり「すすきの氷の祭典」はじまる



 2月5日、第60回さっぽろ雪まつりが始まった。市内3カ所の会場では11日まで様々なイベントが行なわれるが、本誌的には何と言っても「すすきの氷の祭典」である。美しい「氷の女王」に会いに行ってきた。
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Posted by 北方ジャーナル at 21:45Comments(0)ススキノ

2009年02月04日

「お帰りドウゲキ!」。復活したススキノのストリップ劇場



熱いステージに観客も釘付け?

 ひととき灯りが消えていたススキノのストリップシアター、「札幌道頓堀劇場」が1月21日から営業を再開している。事の次第や再オープンの舞台裏などはともかく、多面体であるススキノの輝きのひとつが戻ってきたことは、マチや関係者そして何よりも道劇ファンにとって嬉しい出来事だったに違いない。
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Posted by 北方ジャーナル at 12:04Comments(0)ススキノ

2008年12月19日

決定!第29回「すすきの氷の女王」


これが来年の「氷の女王」。写真左から「バーゼ キャバレート クラブ」の真璃さん(23)、「クラブ・エクセレント」の星乃るなさん(23)。

 2009年2月5日から開催される「第60回さっぽろ雪まつり」のススキノ会場「すすきの氷の祭典」の華として、会場を盛り上げる「すすきの氷の女王」二人が決定し、19日にお披露目の撮影会が行なわれた。
 


 集合場所のアイリッシュパブ「St.John's Wood」(中央区南4西4恵愛ビル1F)には、メディアやすすきの観光協会関係者などが集まり、早速夕暮れの路上に出て撮影会となった。各紙誌ベテランのカメラマン達が、巧みに女王たちにポーズをつける姿に感心しました。


 
 ここ数日は暖かい日が続いた札幌だが、日暮れ時となり冷たい風が吹き始め、撮影用にコートを脱いだ二人は寒さに震える様子。女王に選ばれた感想を「めちゃめちゃうれしいです」と答えた「エクセレント」のるな嬢は、雪まつり本番の寒さ対策について「今日の(寒さ)で覚悟を決めました」と決意を新たにしていました。(ご)
  


Posted by 北方ジャーナル at 16:55Comments(0)ススキノ

2008年12月13日

「ススキノ特集」第30夜! バーに酔うの巻


マスターの本間一慶さんは30歳! 本誌「ススキノ特集」は30回!

 本誌2006年7月号で唐突に幕を開けた「ススキノ特集」。毎号毎号「〇〇を斬る!」だの「定点観測」だの大仰なタイトルを冠しながらそれなりに回を重ね、気づけば次号09年1月号(12月15日発売)で堂々30回の節目を迎えることと相成った。当初はススキノ関係諸氏から「いつまで続くの?」「もう“斬る”モンないんでない?」なんぞと心配(揶揄)のお声を浴びてきたが、なんのなんの、石の上にも三年、歓楽街の隅っこにも三十回、ヤクザの顧問弁護士も三百代言、京都大原三千院。30回も続けばちょいとした大河連載も同然というわけで、最新号はこの際バーッと景気よく、バーの特集をお送りすることになったわけだ。

 個性派(ひねくれ者)揃いの編集部は、一瞬「バーといえば『BARやまざき』でしょう!」と、その世界で知らぬ者とてない開業半世紀の老舗を目指しかけたのだが、ついでに「BっくりDンキー」のドリンクバーも目指しかけたのだが、あいや待て、せっかくだから世の逆をゆき生まれたてのプルプルしたバーに注目するのも個性派(マイナー)雑誌の使命なのではないか、ということになって、こんなオッサンたちに注目されてしまったお店にはたいへん気の毒なのだけれども、開業1年の「BAR一慶」に勝手に白羽の矢を立てたのであった。

 偶然にもススキノ特集のナンバーと同じ30歳の本間一慶さんは、先の『BARやまざき」でも修業を積んだほか、同じススキノの「the BOW BAR」でじっくり腕を磨いたという“バー第4世代”期待の若手。酒といえば乙類焼酎(の安いやつ)と甲類焼酎(の巨大ペットボトル詰め)しか知らない編集長以下2人のバーバージンズは、マスターが歳下紳士なのをよいことに「なんか旨いの、適当にみつくろって!」と、とても介護保険被保険者世代とは思えないシロートな振る舞いで店の雰囲気をぶち壊しにしたのであった。

 そんな罰当たり者の狼藉も笑顔で受け止めてくださる本間さん。まあ若いのに含蓄に富んだ語りだこと。とっ散らかった質問(のような雑談)を根気よく咀嚼・嚥下・消化して珠玉のコメントを発してくれる懐の深さには、思わずプルプルしてしまったことである。

 若きバーテンダーの金言は、まもなく発売の1月号で末広がりの8ページにてお届け。クールなマスクをカラーで拝めるはからいも、と1センテンスに3つも外来語を綴ってしまうなんて、片仮名マニヤの編集長も思わず「精神のマインド、物理的マテリアル」と口走ってしまいそう(2008年11月27日午後、東京都北区での実話)。

 などという世迷い言はともかく、ススキノファンでありながら本格的なオーセンティックバーになんとなく敷居の高さを感じているという貴兄、まあ一度そこに足を踏み入れてご覧なさい。手頃な予算で温かみのあるもてなしを受け、ゆったりした時間に浸りながら大人の味を楽しめる「BAR一慶」の不思議な魅力を、今のうちに先買いしておくに如くはなし。スウィーツナイト、シガーナイトといった粋な企画も、ほかではちょっと味わえないぞ! (ん)

【BAR一慶 = 札幌市中央区南6西4 新宿通沿い「ジャスマックサッポロNo6」2階、電話011・563・0017。月―土曜日19時開店・4時閉店、祝日19時開店・1時閉店、日曜日定休】


  


Posted by 北方ジャーナル at 19:51Comments(0)ススキノ