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2022年11月14日

北方ジャーナル2022年12月号

北方ジャーナル2022年12月号



11月14日発売。お求めは道内有名書店、セイコーマート、インターネットではAmazon、またはオンライン書店『Fujisan.co.jp』、あるいは直接当社(右サイドバーのメールボタンから)までお問い合わせください。

【報道】全国旅館団体トップ 阿寒鶴雅の大西雅之社長が賭けゴルフ

協力会との懇親コンペで
幹部と業者が「勝馬投票」


北方ジャーナル2022年12月号
全国約2600の宿を束ねる一般社団法人日本旅館協会会長という要職にある大西雅之氏(67)が率いる鶴雅グループ(本社釧路市阿寒町)で、まさかの不祥事が発覚した。9月下旬、阿寒カントリークラブで開催された「鶴ゆう会ゴルフコンペ」で賭けゴルフが行なわれていたことが本誌の取材で分かった。この懇親コンペには取引業者のほか大西氏をはじめとする多くの鶴雅幹部が出席。参加者の大半が金銭を賭けて“勝馬投票”に興じていた。10月下旬、記者の取材に鶴雅側は事実を概ね認めた。国内有数の観光ホテルチェーンとして名高い鶴雅でいったい何が起きていたのか──。                 (本誌編集長・工藤年泰)

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【報道】告発・絶望の学府⑳

「学校 よくなって」
第三者委、遺族に聴取2時間
江差・パワハラ死、調査開始

北方ジャーナル2022年12月号
「事案の重要性に鑑み、できるだけ迅速に調査を進めたい」。10月中旬に最初の会合を設けた北海道の第三者機関は、新たな取り組みに臨む決意をそう語った。道立高等看護学院のパワーハラスメント問題で、長く待たれていた自殺事案の再調査。在学中に亡くなった学生の遺族が求めるのは、真相究明のみならず、その学校が真っ当な教育の場に変わることだ。願いが実を結ぶ日は、いつ訪れるのか。(小笠原 淳)

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【報道】地元紙・80年めの迷走〈8〉

隠蔽、組織ぐるみか
道新、漏洩問題で当事者ら処分
メモ証拠提出は8月時点で把握


北方ジャーナル2022年12月号
前号で報告した北海道新聞の取材メモ漏洩問題で、同メモが地元企業の役員人事をめぐる裁判に証拠提出されていた事実を道新関係者が遅くとも8月下旬に把握していたことがわかった。漏洩問題は前号締め切り後の10月7日に公表されたが、道新はそれまで1カ月半にわたり事実を伏せ続けたことになる。その後の社内処分では当事者を含む3人が制裁の対象となったものの、組織ぐるみの隠蔽疑いについては誰も責任を問われていない。小さからぬ疑問を残したまま、問題はこれで幕引きとなるのだろうか。(小笠原 淳)

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【報道】道警不祥事から考える〈59〉

懲戒、3カ月で4件
「異性関係不適切事案」未発表
道警不祥事“第3四半期”速報


北方ジャーナル2022年12月号
本誌のみが定期的に報告を続けている地元警察の不祥事問題で、直近の記録が出揃った。懲戒処分ではすでに報道発表された連続窃盗や酒気帯び運転などに加え、未発表が疑われる異性関係事案が眼を引く。懲戒よりも軽い監督上の措置では泥酔状態での住居侵入が2件あったほか、拳銃の不適切な取り扱いやハラスメント事案が複数みられた。総数では前年同期を上回った2022年第3四半期の処分。その概要を報告する。(小笠原 淳)


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【報道】旧統一教会の被害者・苫小牧在住の高倉信幸さんが実名告発

「青春を返してほしい」
軟禁と洗脳、そして暴力─
若い世代への勧誘実態とは


北方ジャーナル2022年12月号
大学に入ってからボランティア活動を装った、統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の下部組織から誘いを受け、やがて強引に入会を迫られた体験を赤裸々に綴った手記が編集部に届いた。一文を綴った苫小牧在住の高倉信幸さん(63)は当時、教団の研修先で幹部から暴力を受けたうえ軟禁状態に置かれ、40年経った現在も心身に傷を負ったままだ。生活保護を受けながら市営住宅で暮す高倉さんは「私が世間にお役に立てることがあるとすれば、統一教会の勧誘の巧妙な手口、そして異常なまでの執拗さをお伝えすることだと思います」と話す。手記をもとにした本人の語りに耳を傾けてもらいたい。(構成=工藤年泰)

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【経済】札幌商工会議所・岩田圭剛会頭3期目がスタート

岩田体制総仕上げの布陣で
見えてきた「次期会頭の顔」


北方ジャーナル2022年12月号
札幌商工会議所は11月1日、札幌市内で開いた臨時議員総会で新体制を決定し、第38期(1期3年間)がスタートした。3期目に入った岩田圭剛会頭(岩田地崎建設社長・69)を支える6人の副会頭のうち、新しく道路工業・中田隆博社長(61)と北洋銀行・安田光春頭取(63)がボードメンバー入り、来期を見据えた人事も行なった。札幌市と協調して進めている冬季オリンピック・パラリンピック誘致や本業の中小企業支援、デジタル化支援、カーボンニュートラル対応支援などに力を入れる。総会後の記者会見から見えた今後の札商の行方を占ってみた。  (佐久間康介)

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【報道】「北海道新幹線・札樽トンネル」建設残土問題を追う④

災害区域指定と小樽市の申入れで
鉄道・運輸機構が搬入を一部断念


北方ジャーナル2022年12月号
北海道新幹線の札幌延伸に伴う札樽トンネル(小樽―札幌26・2キロ)の掘削工事をめぐり、独立行政法人法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構(本社横浜、以下鉄道・運輸機構)は小樽市の「石倉工区」(4・5キロ)で発生する要対策土の搬入先として計画していた朝里川温泉奥の採石場跡地を断念した。7月に北海道が計画地に近い傾斜地を「土砂災害警戒区域」に指定したのを受けて、小樽市が同機構に搬入予定地の再考を求めていたため。同機構は張碓地区の民間採石場を新たな候補地にしようと調整に入った。朝里川温泉地区への搬入に反対してきた住民団体は「新たに計画されている搬入候補地についても、地域住民への安全をどう担保されるか追及していきたい」と話している。(武智敦子)

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【シリーズ・住宅不動産情報】②──江別市が2万㎡超の市有地など2カ所を売却へ

「年少人口の転入超過」に弾み
子育て世代から選ばれる江別


北方ジャーナル2022年12月号
江別市が2万㎡を超える市有地2カ所の売却に向け動いている。もはや札幌市内ではこれほどの大規模な土地取得は見込めないため、ハウスメーカーや商業関係者の関心も高い。江別は札幌市内へのアクセスが良いほか、同市による子育て関連施策の推進により昨年1年間で年少人口の転入超過数が全国20位以内に入るなど、子育て世代から選ばれるまちになっている。市としても大規模な市有地をほぼ同時期に複数売却するのは珍しく、不動産関係者からは「いま、江別が熱い」という声が上がっている。                       (佐久間康介)

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【特別寄稿 】コロナ対策を斬る ㈱あかりみらい代表取締役 越智文雄氏

次亜塩素酸水の不都合な真実
空気感染には空気感染の対策を

新型コロナウイルスが蔓延して約3年。日本では飛沫感染と接触感染のための対策が行なわれ、3密回避というキャッチフレーズをあたかも万能かのように触れ回った。ところが昨年の春にアメリカCDCは接触感染の確率は極めて低く空気感染がその主たる原因であると発表していた。なぜ日本ではこの根本的な事実を隠していたのか。

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【ニュース】

■自民・東衆議が地元市議を提訴
 旧統一教会との関与「事実無根」

 ──SNS投稿めぐる謝罪要求に被告は徹底抗戦の構え

■取り調べ記録映像、提出命令へ
 不当捜査めぐる訴訟で地裁見解

 ──国賠で“可視化”実現すれば全国初か

■パワハラ死訴訟、控訴審が終結
 看護師遺族の訴え、高裁判決へ

 ──加害疑われる医師との接点など争点

■イオン北海道がザ・ビッグ永山店で
 スーパー劣勢だった旭川の勢力挽回

 ──消費者の節約志向が追い風。低価格と美味しさ両立で攻勢

■佃煮・煮豆製造の老舗、小樽の
 北川食品が創業百年を前に廃業

 ──「おふくろの味」の消費が縮み承継先も見つからず

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【創刊50周年記念特集】

■【特別インタビュー】北海道農業が起こしてきたイノベーションと今後
農業は「北海道の価値」を
決定づける大きな存在だ

元北海道農政部長 竹林 孝氏

■【特別インタビュー】脱カーボンを目指すLEDリース事業と政策提言
北海道から地球温暖化対策と
危機管理のイノベーションを

あかりみらい代表取締役社長 越智 文雄氏

■【ビジネスレポート】
洋上風力発電にITで地域おこし
サンエスグループが見据える未来

さまざまな事業で起こすイノベーション

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【オホーツク特集】

■北見市長 辻 直孝氏
まちを元気にするカーリング熱
地域を明るくした畑や海の恵み


北方ジャーナル2022年12月号
2月の北京冬季五輪で、日本代表として出場した地元女子カーリングチームのロコ・ソラーレが銀メダル獲得という快挙。メンバーらの熱戦や笑顔がまちを明るくした北見市。昨今はデジタルオフィスのモデルケースとして「書かないワンストップ窓口」の北見市役所本庁舎も大きな注目を集めるようになった。昨年干ばつに苦しめられたまちを代表する作物のたまねぎも今季は豊作の様子。だが長引くコロナ禍の影響や物価高など市民の不安は尽きない。同市の舵を切る辻直孝市長に、まちの現在とこれからを訊ねた。
(10月25日収録)


■紋別市長 宮川 良一氏
全国一位となったふるさと納税
紋別高看、まもなく移転建替へ


北方ジャーナル2022年12月号
「ふるさと納税」の自治体別受け入れ額で近年上位を争っていた紋別市が昨年度、全国1位の座を獲得した。寄せられた寄付額は市の一般予算の半分以上となる153億円弱。その恩恵は西紋地区の拠点都市にとって計り知れない。コロナ禍での積極施策をはじめ道立紋別高等看護学院の建て替えを引き受けたのも豊かな財源があればこそ。2024年春に完成する新校舎と学生寮はどのような姿で学生たちを迎えることになるのか。全国の紋別ファンから追い風を受け5期目を走る宮川良一市長(68)に、まちづくりの現状と展望を訊いた。    (10月24日収録)


■特集 オホーツク観光2022

いざ、純白の大地へ

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【介護】
認知症対策に総力をあげて取り組む
つしま医療福祉Gの対馬代表に訊く
介護と研究、医療の連携で
生まれる高いシナジー効果


北方ジャーナル2022年12月号
日本の地域包括ケアシステムを牽引する「つしま医療福祉グループ」(対馬徳昭代表・本部札幌)が総力をあげて認知症対策に取り組んでいる。従来の介護分野でのケアに加え日本初の認知症研究所における知見集積とフィードバック、さらには日本医療大学病院の「もの忘れ外来」開設など、グループが一丸となって相乗効果を発揮しているのが大きな特徴だ。小規模多機能型居宅介護サービスの使い分けで介護離職解消や利用者の状態改善につなげたほか、認知症患者の五感に刺激を与え精神を安定させる「スヌーズレン療法」も導入し、関係者から高い評価を得ている。高齢化が進む我が国の大きな課題に真正面から向き合う対馬代表に、認知症対策の現在地を訊いた。(10月17日収録・工藤年泰)

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【企業】「うまい!道産 アサヒスーパードライキャンペーン」がスタート

北海道生まれのスーパードライで
盛上げるアサヒビールの地域貢献


北方ジャーナル2022年12月号
アサヒビール北海道統括本部は11月7日から12月18日まで、アサヒスーパードライの北海道限定キャンペーンとして「『うまい!道産 アサヒスーパードライキャンペーン』~したっけ、乾杯しよ~」を実施している。これは同品のスーパーマーケットなど小売店での購入や、飲食店での注文を対象に、抽選で各種豪華景品が当たるというものだ。また11月29日からは数量限定販売のアサヒスーパードライ 北海道工場限定醸造缶も売り出され、北海道限定キャンペーンを北海道限定商品で一層盛り上げていく。こうした取り組みをはじめ、北海道活性化に寄与する同社のさまざまな事業を紹介する。

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【物流】コープさっぽろ系物流会社が「ロジスティクス大賞」

4百社超と協力してペーパーレス化
納品伝票を廃し電子受領で物流DX


北方ジャーナル2022年12月号
コープさっぽろ(本部・札幌市西区)のグループ会社で物流事業を展開している北海道ロジサービス(本社・江別市)が、公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会(JILS、本部・東京都港区)の「2022年度ロジスティクス大賞」(第39回)を受賞した。同賞は、ロジスティクス推進に向けて優れた実績をあげた企業を表彰するもので、ロジスティクスの社会的浸透とロジスティクス部門関係者の意識高揚を図るのが目的。北海道ロジサービスは初の応募での快挙となった。

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【経済】菓子事業の一大企業体が新規事業を展開

きのとや、 千秋庵もグループ入り
北海道コンフェクトグループとは


北方ジャーナル2022年12月号
道内外の銘菓が集まる大丸札幌店に、連日行列ができるほど大好評のお菓子が10月5日から売り出された。それは千秋庵製菓(本社札幌市、以下通称の札幌千秋庵)の「生ノースマン」。札幌千秋庵のノースマンと言えば馴染みの方やすぐ商品がイメージできる方が結構居られると思うが、それを文字通り生タイプにしたのが同品だ。生み出したのは9月16日に設立し、札幌千秋庵や洋菓子大手・きのとや(本社札幌市)などが加わった北海道コンフェクトグループ(本社札幌市、以下北海道コンフェクト)傘下企業の連携。このほかにも同グループは今秋、設立から間もないながらもさまざまな新規事業を始動させた。このほど産声をあげた、お菓子の事業を中核とする一大企業体のこれからの進路とは──。(髙橋貴充)

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【出版】世界と日本を旅した下川町の栗岩英彦さんが3冊の「放浪記」を上梓

纏めた筋金入りの“旅バカ”人生
自分の足で歩いて分かった世界


北方ジャーナル2022年12月号
人生の締めくくりに自身の軌跡を一冊の本にまとめたいと願う人は多いが、それを実現させる人は少ない。道北の下川町でカレー料理の店を営む栗岩英彦さんは、1970年代から長らく世界各地を歩き、軽バンやバイクでの日本一周も成し遂げた筋金入りの“旅バカ”である。旅の流儀は、訪れた国の数を自慢するものではなく、自分の耳で現地語を覚えて人々と話し、子供たちと遊び、村の食堂で現地の食べものを口にすること。そんな人物がコロナ禍が始まった一昨年から最近にかけて3冊の『放浪記』を相次いで自費出版し、その取り組みに共感した人たちがチームをつくって栗岩さんを支えた。編集のこぼれ話も交えながら『放浪記』に込めた著者の思いを紹介する。(ルポライター・滝川 康治)

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【環境】産廃処分場建設中止を求める安平町議・内藤圭子さんに訊く

町議になった「農家の母さん」
役場と共に処分場計画に対峙


北方ジャーナル2022年12月号
安平町の農家、内藤圭子さん(62)は地元の豊富な素材の魅力を発信しようとNPO法人の活動に力を入れていた。そんな生活が一変したのは2年前。安平町に産業廃棄物最終処分場の建設計画があることを知ってからだ。事業者は多くの住民に説明のないまま道に申請し、合法であるとの理由ですでに5年前には建設許可が下りていた。住民団体「あびらの自然を守る会」を昨年4月に組織し民間の助成を受けながら反対運動に取り組んでいる。そんな内藤さんは今年4月17日投開票の安平町議選に初出馬しトップ当選を果たしている。町議となり半年の内藤さんを訪ね、現在の活動と今後について訊いた。(武智敦子)

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【連載】ルポ「ひきこもり」87──「ひきこもり外交官」さえきたいちさんの素顔【後篇】

旺盛な行動力の裏にある苦悩
友達のサポートが自分の仕事


北方ジャーナル2022年12月号
「ひきこもり外交官」として各地の当事者や家族、支援者らと交流を深め新しい風を届ける、さえきたいちさん(45・大阪府在住)。その姿はいつも明るく溌剌としているが、話を聞いてみると行動を理解されなかったりバッシングにあうこともあるらしい。加えて、幼い頃の母親への愛着不安は今も尾を引き就労への足かせになっている。それでも、ひきこもり外交官としての活動に強い誇りを持ち前に進もうとする。そんな彼の生き方の核心に迫った。    (武智敦子)

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【フォトレポート・トピックス】

●ワクチン政策の暗部を見つめる「アフターコロナシンポジウム」
●女子中生考案の5スイーツが来年夏、白恋パークで商品化
●本場スコットランドのスコッチ使用「Secomaハイボール」を新発売
●ヤクルトつば九郎のマイホームに網走ビールのトリックアートが!?
●ラブライブ!邪神ちゃんで大人気の鈴木愛奈さんが千歳観光PR大使に
●日中国交正常化50周年を記念したチャイナフェスティバル2022札幌
●ISHIYAに法令遵守を根付かせた島田俊平前社長が10月13日逝去
●イーグルGの美山社長に厚労大臣が感謝状を贈呈

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【連載コラムなど】
*北海道フォトエッセイ
*シネマ
*スポーツ筆刀両断
*探訪! 脳内北海道
*新設企業情報
*古本屋女房の“古本的日常"
*デンタルエッセイ
*北海道妄想紀行
*連載小説 特別授業
*囚活通信
*夏井功の夜を駈ける車イス
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【今月の表紙】鈴木翁二画
『十二歳』

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