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2019年09月11日

パチンコ業界団体、すすきの観光協会らがゴミ拾いボランティア

パチンコ業界団体、すすきの観光協会らがゴミ拾いボランティア
実施に先立つ開会式の様子

パチンコ・パチスロの業界団体と(一社)すすきの観光協会(大島昌充会長)、そして豊水地区連合町内会は共同で9月9日、すすきの地区及び中島公園内のゴミ拾いボランティアを実施した。この活動は今回で7回目。

パチンコ業界団体、すすきの観光協会らがゴミ拾いボランティア
パチンコ業界団体、すすきの観光協会らがゴミ拾いボランティア
ゴミ拾いに汗を流す参加者たち

同ボランティアの旗振り役である業界団体は、パチスロ台に関わる回胴式遊技機商業組合北海道支部(寺﨑裕昭支部長)、パチンコ台関連の北海道遊技機商業協同組合(畠山和生理事長)、ホール経営者を中心に組織する(一社)日本遊技関連事業協会北海道支部(美山正広支部長)、札幌遊技業協同組合(合田康広理事長)の4団体。
前述したすすきのが地元の団体の協力を得ながら、北海道の観光の顔ともいえるすすきのをきれいにしようと、この組織だった取り組みを始めた。

今回はおよそ280人が参加。国道36号線沿いから中島公園までのすすきののほぼ全域を対象に、ゴミ拾いボランティアを通じて心地良い汗を流していた。


タグ :すすきの

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