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2019年07月15日

北方ジャーナル2019年8月号

北方ジャーナル2019年8月号



7月15日発売。お求めは道内有名書店、セイコーマート、インターネットではAmazon、またはオンライン書店『Fujisan.co.jp』、あるいは直接当社(右サイドバーのメールボタンから)までお問い合わせください。

【政治】「9人が乱立」の参院選道選挙区を読み解く

「3枠」めぐり熾烈な個人戦
問われる主張の実現可能性


北方ジャーナル2019年8月号
元号が令和に改まって初となる国政選挙・第25回参議院議員選挙が7月4日公示・同21日投開票の日程で幕を開けた。定数3の北海道選挙区ではいずれも新人で、高橋はるみ氏(自民)、岩本剛人氏(自民)、原谷那美氏(国民)、勝部賢志氏(立憲)、畠山和也氏(共産)、森山佳則氏(幸福)、岩瀬清次氏(労働者党)、中村治氏(安楽会)、山本貴平氏(N国党)の9人が名乗りを上げる乱立選挙となっている。地元北海道の地域活性化に重点を置いたローカルな提案、現在の安倍長期政権の弊害など国政全般の問題提起、自身が得た専門知識を活かして国の制度を良くしたいなど主張はさまざまだ。本稿ではこのうち4人の候補の肉声をお届けしたい。“乱立”の行方は如何に──。(髙橋貴充) ※自民=自由民主党、国民=国民民主党、立憲=立憲民主党、共産=日本共産党、幸福=幸福実現党、労働者党=労働の解放をめざす労働者党、安楽会=安楽死制度を考える会、N国党=NHKから国民を守る党

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【社会】ルポ 「ひきこもり」47 ──学習会で注目浴びた「当事者の声」

社会の不寛容な空気の中で
偏見の目を向けられる現実


食い違う支援のあり方の是正を


北方ジャーナル2019年8月号
5月下旬に起きた川崎児童殺傷事件、そして東京練馬区の父親による長男刺殺事件。これらに伴い相次いだ、ひきこもりが犯罪予備軍であるかのような報道を受けて、前号では支援者や当事者ら5人の見解を特集した。今回はその第2弾として、6月上旬に札幌市内で行なわれた「8050問題」の学習会から、当事者たちの「声」にスポットを当てた。彼らの口から語られるひきこもり支援の課題と彼ら自身が求める支援とは。ここから孤立を回避し命を守るためのヒントを探ってみよう。(武智敦子)

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【報道】函館消防・不正手当問題〈3〉 

確認せず決裁印、6年間
函館市議会で消防本部陳謝
一昨年度に2百人超の不正


北方ジャーナル2019年8月号
「責任を痛感しており、深くお詫び申し上げます」。神妙な面持ちで頭を下げる、函館市消防本部の幹部職員たち。本誌が時間外手当の不正疑惑を指摘してから1カ月半、匿名の告発が市に届いてからは3カ月が過ぎていた。幹部の陳謝で幕を開けた同市議会総務常任委員会では、複数の委員が不正の経緯を質し、またさらなる疑惑を指摘することになる。長期間にわたった不祥事は、公の場でどう報告されたのか――。(小笠原 淳)

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【報道】奪われた刑余者の人権

罪、償ったのに…
警察が出所男性を公然監視
ネット上には不安煽る虚報


北方ジャーナル2019年8月号
6月中旬、札幌刑務所を出所した男性が二十四時間体制で警察に監視され続け、その様子がSNSやワイドショーなどで発信された。法治国家では、罪を犯したことを疑われていない人が捜査の対象になることはない。実際、警察が理由なくその男性を捜査することはなかったものの、出所直後から数人の私服警官に囲まれて社会生活を再開した彼は、たちまち好奇の眼に晒されることになった。根拠のない不穏な噂さえ飛び交った“事件”の顛末は――。(小笠原 淳)


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【報道】暴力団が関与した外国人不正就労事件に疑義

「組織犯罪」で逮捕された
建設会社社長が訴える冤罪


北方ジャーナル2019年8月号
人手不足に伴い外国人労働者の存在が注目されている。技能実習などの在留資格で東南アジアから入国する外国人も増加する一途だが、同時に不正就労や彼らを喰い物にするブラック企業の問題も取り沙汰されるようになっている。昨年12月には道警が不正就労事件を摘発したが、暴力団が絡んだとされるこの事件で逮捕された建設会社の社長が自身の被害を訴えている。本人の弁明から見えてくる事件の構図と背景とは──。(本誌編集長・工藤年泰)

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【報道】札幌・平岸 不動産店爆発事件3

あの日、人生が変わった
不動産「アパマン」爆発半年
被害回復、今なお道半ば


北方ジャーナル2019年8月号
年の瀬の住宅街を震わせた不動産店爆発事故から半年が過ぎ、札幌・平岸地区の現場周辺は静かな日常を取り戻しているように見える。だが被害の回復は季節が巡った今も終わりが見えず、無論のこと時計の針が巻き戻ることはない。半年の節目が時間的な区切りに過ぎないと承知の上で、たとえばこんなケースを報告したい。新しい道を拓いた人と、思わぬ二次被害に苦しむ人の話だ。 (小笠原 淳)

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【報道】優生思想の罪、法廷へ5

「一時金、本意でなかった」
優生法・STV取材に「心外」
強制不妊被害者がBPO申し立て


北方ジャーナル2019年8月号
旧優生保護法の強制不妊手術被害者が国を訴えた問題で、地元報道機関の取材手法をめぐる“場外戦”がここに来て長期化の様相を呈している。道内民放局が独自に報じた、被害者男性の「一時金」受給申請。これが自身の意に沿わないものだったとして同局に抗議を寄せていた男性が、第三者機関への告発に踏み切ったのだ。指摘される過剰な介入(申請のはたらきかけ)は、あったのか、なかったのか――。(小笠原 淳)

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【報道】HIV偏見と闘う2

「怒りというより脱力…」
HIV内定取り消し訴訟、結審
事業所の偏見、尋問であらわに


北方ジャーナル2019年8月号
北海道内の病院が採用応募者のHIV感染不申告を理由に内定を取り消した問題(本誌昨年9月号既報)で6月中旬、病院の運営法人を訴える裁判を起こした男性が札幌の法廷で尋問に臨んだ。被告代理人による反対尋問では「感染したくないと思うのは差別なのか」など偏見に由来する問いが頻発、裁判長が質問を制止する一幕が。原告男性は弁論後、「社会全体で正しい知識を共有することが必要」と改めて訴えている。(小笠原 淳)

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【経済】路地裏経済ウォッチ・道内でも相次ぐ書店の破綻

令和に入って加速する廃業の連鎖
本屋生き残りの可能性はあるのか


北方ジャーナル2019年8月号
街の本屋が次々と姿を消している。今年に入って5月に「喜久屋BOOK JAM K&S」(千歳市)が負債2億4000万円で自己破産、6月には「なにわ書房」(札幌市中央区)が負債2億9000万円で同じく自己破産した。さらに北海道と縁の深い全国書店大手の文教堂グループホールディングス(HD・川崎市高津区)も私的整理で再建を進めることになった。人口減少と少子高齢化のスピードが全国よりも早い北海道で、果たして本屋は生き残れるのか。 (佐久間康介)

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【金融】「道内20信金3月期決算」を読み解く

ようやく底を打った全体の業績
貸出金の増加で利息収入が回復


北方ジャーナル2019年8月号
道内20信用金庫の2019年3月期決算が6月末に出揃った。全金庫が黒字を確保したが、金庫全体の純利益は125億3300万円、前期比6・9%減になった。ただ減益幅が前期より狭まり増益金庫も4金庫から10金庫に増えるなど、総じて言えば回復傾向にある。特徴的なのは貸出金が増加に転じ、貸出金利息収入が前期より21億円増加、500億円台に2年ぶりに回復したこと。地方での人口減少や地域経済の縮小傾向は続いており信金生き残りの模索は続く。(佐久間康介)

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【ニュース】

■引き続き産業用大麻の可能性を探り
 普及推進に向け「提言」を示す計画も

 ──検討会の解散を受けて「ヘンプ連絡会議」が誕生

■ひきこもり学習会で池上正樹氏が
 川崎殺傷事件、支援の課題に言及

 ──基調講演で解説した「8050問題」の最新事情

■泊原発再稼働反対で市民団体が
 「日本海沿岸キャラバン」を敢行

 ──■7泊9日で約2千キロ・40町村をめぐり訴えた「海を守ろう」

■消えゆく札幌のまちの営みを伝える
 郷愁あふれる企画展「まち文化商店街」

 ──“銭湯博士”の塚田敏信さんが監修。札幌市中央図書館で7月20日まで開催中

■泊村の新人議員・滝本さんを招き
 「原発依存村」の課題を問う講演会

 ──村政を正面から批判する注目村議が活動報告

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【イベント】2019 Beer Special

福祉協賛 大通ビアガーデン情報


湿度が低く屋外でも過ごし易いのが北海道の夏の特長。このベストシーズンを謳歌するとなれば、何はなくともまずビール。真夏の屋外でビールを楽しむといえば、第66回を迎えた「さっぽろ夏まつり」のメインイベント、「福祉協賛 さっぽろ大通ビアガーデン」で決まり。今年もビールメーカーに、主要4会場それぞれの魅力をたっぷり伺った。

【インタビュー】
「北海道生活」八木由起子編集長に訊く
「さっぽろ大通ビアガーデン」の魅力

幸福に満ちた人々の表情に感動
誰をも虜にする北海道のビール


北方ジャーナル2019年8月号
“ほっかいどうが好きなすべての人へ”をテーマに道民目線で地域の魅力を発信し、北海道への移住を検討している人々にも役に立つさまざまな情報を提供している隔月刊情報誌「北海道生活」(えんれいしゃ発行)。その陣頭に立つ八木由起子編集長も、2005年に東京から札幌に移住し、以来北海道という地域が持つさまざまな魅力の虜となったひとりだ。その八木編集長が、移住して間もない頃に大きな驚きと感動を受けたのが、さっぽろ大通ビアガーデンの光景。以後毎年このイベントを心待ちにしているという八木編集長に、その魅力を語ってもらった。(6月27日取材)

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【観光】2019 Summer 道内観光情報

満開の夏を楽しもう


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【医療】
札幌心臓血管クリニックが導入した
僧帽弁の最新治療「マイトラクリップ」

カテーテルでの低侵襲手術で
万全を期す弁膜症の治療体制


北方ジャーナル2019年8月号
循環器分野における全国屈指の治療拠点として知られる札幌心臓血管クリニック(札幌市東区・道井洋吏院長)。医療法人札幌ハートセンターの藤田勉理事長が全体の指揮を執る同病院がこのほど僧帽弁閉鎖不全症をカテーテルで治療する「マイトラクリップ(MitraClip)」を導入した。昨年4月に保険収載されたマイトラクリップでは、心臓の弁が閉じにくくなり血液が逆流する症状に悩む患者に新たな治療の道を開くことが期待され、すでに導入されている大動脈弁狭窄症の最新治療「TAVI」に加えて同病院の弁膜症治療がいっそう強化された格好だ。札幌心臓血管クリニックの循環器内科科長でストラクチャーセンター長を兼任する八戸大輔医師にマイトラクリップのメリットや今後の抱負を訊いた。(6月17日取材)

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【連載】戦争遺産をめぐる旅 50

若き航空兵が辿った運命を伝える
茨城県阿見町の予科練平和記念館

練習生と生きたまちの歴史遺産

北方ジャーナル2019年8月号
「予科練」という言葉を戦争関係のテレビドラマや映画で聞くことがよくある。正式には「海軍飛行予科練習生」と言い、旧海軍の航空兵養成制度だった。東洋一の航空基地だった茨木県・霞ヶ浦に海軍航空隊が置かれ、その中で若者たちが練習生として競ってパイロットへの技術を磨いていた。跡地にある「予科練平和記念館」は、「特攻」という人類史上例のない無謀な作戦が生まれた背景を知るのに格好の資料館だ。戦後74回目の終戦の夏を迎える前に現地を訪ねた。(ジャーナリスト 黒田 伸)

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【原発】「日本海沿岸キャラバン」を終えた“隊員たち”に訊く

脱原発を掲げ訴えた海の危機
見通せない将来に漁師の不安

3人で刻んだ「知ってもらう」第一歩


北方ジャーナル2019年8月号
全国の水揚げの4分の1を占める「水産王国北海道」。だが、近年は漁獲量の減少と漁師の高齢化が深刻化。中でもスケソウダラ漁で知られた岩内の漁業は斜陽の一途を辿り、その一因に北電の泊原子力発電所から排出される温排水の影響も指摘されている。こうした現状を踏まえ、市民団体「全後志・脱原発グループ」の有志らはさる6月、岩内の現状を訴えながら、道内の日本海沿岸にある約40市町村を回る「日本海沿岸キャラバン」を敢行。自治体や漁業関係者に泊原発再稼働反対を訴えた。今回のキャラバンの手応え、そして見えてきた漁業の現状と地域の課題とは。キャラバン隊長の堀井克幸さん(74)、事務局長の瀬尾英幸さん(77)、隊員の木田博典さん(69)の3人に総括していただいた。(武智敦子)

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【葬祭】特集 「お盆」にお墓のあり方を考える

“お墓の形”は多様化しても
永遠に変わらない供養の心

どう選ぶ? あなたに最適なタイプとは


北方ジャーナル2019年8月号
今年もお盆の季節がめぐってきた。亡くなった家族や先祖と心を通わせようとお墓参りに出かける人も多いことだろう。近年、社会の大きな変化とともに変わってきているのが、そのお墓のあり方だ。今年のお盆特集では、石狩はまなす墓苑(石狩市八幡)の管理運営を手がける有限会社三愛の代表取締役で「お墓とご供養のコンシェルジュ」として活躍している松尾拓也氏(45)に「お墓の最新事情」を訊いてみた。時代や家族構成が移ろう中で失ってはならない供養の心、そして求めるべきお墓のカタチとは──。

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【芸術】問われる屋外パブリックアートの維持管理

倒壊で負傷者も出た野外彫刻
保全対策待ったなしの札幌市


北方ジャーナル2019年8月号
公園や街路など街並みに息づくアートとして多くの札幌市民に親しまれている野外彫刻──。しかし、作品の中には雨風など環境の影響で経年劣化が進み、痛々しい姿をさらしているものも少なくない。昨年11月には札幌市内の彫刻美術館で屋外に展示していたコンクリート製の作品が倒壊し職員が負傷する事故も起きており、野外彫刻の安全性や保全のあり方が改めて問われている。6月末に開催された公開セミナーを踏まえ、札幌のパブリックアートの現状と課題を報告する。(武智敦子)

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【連載】〝農と食〟北の大地から
連載第180回 料理人が創る農園レストラン
──札幌市小別沢「アグリスケープ」の実践から──

一流シェフが農業に本格参入し
最高の鮮度と技術で料理を提供


北方ジャーナル2019年8月号
今年4月、農地や森林が残り、豊かな農村景観が広がる札幌市西区の小別沢地区に、市内の料理人たちが創った農園レストランがオープンした。事業主体は2年前に設立した農地所有適格法人「㈱AGRISCAPE(アグリスケープ)」で、1・5ヘクタールの畑で50種類ほどの野菜類を作り、養鶏や加工品の製造・販売、直売所や飲食スペースの運営などを手がける。各地で農家がレストランを営む事例は増えてきたが、料理人みずから農業や関連部門へ本格的に参入する取り組みは道内で初めてのようだ。切り盛りするのは、20代のころから国内外で研鑚を積み、北海道にUターンした料理人たち。山間にある農園レストランを訪ね、これまでの歩みや今後の展開などについて聴いた。(ルポライター 滝川 康治)

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【フォトレポート・トピックス】

●火事は対岸に――鈴木知事、9分半の〝電源喪失〟
●自立支援施設殺人から5年――遺族が「医療観察法」考えるシンポ
●もみじ台ショッピングセンターで小学生に寺子屋的な勉強サポート
●土屋グループが創業50周年記念祝賀会を開催
●国内屈指の道産品商談会、今年も盛況
●全国初。カレスサッポロが宿泊業に参入『ホテル プレミアム・レイクトーヤ』
●ススキノ探訪「寿し・道産和食 おたる別亭」
●冬季五輪のメダリスト輩出目指し「ばんけい」に夏用ゲレンデが誕生

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【連載コラムなど】
*北海道フォトエッセイ
*根掛かり人生
*視点 公共交通をどうする?
*夏井功の「夜を駈ける車椅子」
*風俗嬢のonとoff
*シネマ
*スポーツ筆刀両断
*北海道⇄台湾フィルムプロジェクト
*時計GUYが行く
*新設企業情報
*人物株価
*よいどれブンガク夜話
*古本屋女房の“古本的日常"
*戦火の女
*デンタルエッセイ
*『永年住宅』の実現に向けて
*砂澤 陣の新・アイヌの誤謬
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【今月の表紙】鈴木翁二画
『わすれもの』

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