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2008年02月12日

連載小説「盲目の相場師」2



 株式投資で損失を出したオヤジは、盲目の息子を残して家を出る。絶望感にうちひしがれ、旧産炭地をさまよった末に出逢った「ルピナスの園」で見たものは ―― 。
 
 作家の成宮修司さんは、会社員をしながら創作に励んでいます。
 菊田優子さんの挿絵も作品に味わいを与えて好評です。

「北方ジャーナル」3月号は15日に店頭で発売されます。お楽しみに !



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この記事へのコメント
3月号、拝見いたしました。
「盲目の相場師」、興味深く読ませていただきました。
ルピナスって、派手さはないけれどやさしい花ですよね。
味わい深い挿絵もとても印象に残って良かったです。
Posted by 今日は猛吹雪 at 2008年02月16日 17:00
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連載小説「盲目の相場師」2
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