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2017年09月25日

札幌に最も近い道の駅が当別町にオープン


「北欧の風 道の駅とうべつ」の開業にあたり笑顔を浮かべる宮司正毅当別町長と、当別町が選挙区の和田義明衆議。両者は三菱商事OBでもある(9月23日)

道都・札幌市から最も近い道の駅が9月23日、当別町にオープンした。施設名称は「北欧の風 道の駅とうべつ」。効果的な地域活性化の取り組みが期待できる施設として、国交省から2015年1月時点で既に重点「道の駅」に選定されるなど、開業前から大きな注目を集めていた同道の駅だが、ここにはかつて三菱商事で要職を歴任してきた宮司正毅町長のビジネスアイディアがいくつも詰め込まれている。  続きを読む


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 昭和47年(1972年)創刊。生活者の視点と取材を重視する編集方針を創刊以来のポリシーとし、05年11月からは有限会社Re Studio(リ・スタジオ)が発行。道内有名書店などで毎月15日前後に発売。購読の申し込みや問い合わせ、情報提供などはサイドバーにある「編集部へメッセージ」からどうぞ。
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